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- 平成極楽オタク談義
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マニアなテーマをとことん語り尽くす人気トーク番組!!オタク世界のスタンダード、60、70年代からの懐古ネタから海洋堂など現在に通じるテーマまでをセレクトし徹底的にオタク爺達が放談!毎回それぞれのテーマに詳しいゲストを迎え多角的なトークを展開。
出演者
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■岡田斗司夫 1958年大阪府生まれ。作家・評論家。 アニメ・ゲーム制作会社「ガイナックス」創業。NHKアニメ「ふしぎの海のナディア」などを制作。著書に「東大オタク学講座」「人生テスト」「フロン」「ぼくたちの洗脳社会」など。 [公式サイト]http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/ |
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■唐沢俊一 1958年札幌市生まれ。カルト物件評論家。 大ベストセラー『トンデモ本』シリーズを生んだ「と学会」の中心メンバー。「瑣末・無用な」知識やモノをあえてクローズアップし、独特の切り口で多くの支持者を持っている。 [一行知識ホームページ]http://www.tobunken.com/ |
各話内容
#1
記念すべき第一回のテーマは、あの富野由愁季。 「機動戦士ガンダム」シリーズ等数多くの作品を手掛けたアニメーション監督。第一回目だからこそ、怖いもの知らずで彼を語り尽くす!こう御期待あれ!
#2
1969年4月から1974年9月まで5年半に渡って、東京12チャンネル(現テレビ東京)で放送された人気アクションドラマ「プレイガール」について語り尽くす!保険会社の女性調査員が数々の難事 件に挑み活躍するストーリーで、当時としては異色のお色気あり、破天荒なストーリー展開ありのドラマだった。当時「おネエ」役で人気を博した女優の沢たまきが出演していた。歴代22人のプレイガールのパンチラなどのお色気が話題を呼び、最高視聴率17・8%をマークするほどの人気を博したが、親からは「見るな。」と言われた子供も多かった。今回のゲストは、映画監督:中野貴雄が登場。
#3
「SFカー」。映画やアニメに登場した『近未来の車』について、21世紀になった現在、とことん語り尽くす。
#4
「アニソン・特ソン」。アニメの主題歌や特撮モノのテーマソングについて、SF作家の山本弘・コスプレイヤーの声チャンを迎えて濃く語る!
#5
ロリコン事情と題し、現在オタク界のみならず一般社会にまで浸透するロリコン(ロリータコンプレックス)事情を考える。架空の小学校に通う女の子たちの生活を、海洋堂制作のフィギュアとイラスト・コミックで毎週紹介。雑誌「週刊わたしのおにいちゃん」(発行:メディアワークス発売:角川書店)や、2次元美少女(虹原いんく・17歳)が受験勉強をナビゲートしてくれるという従来にはなかった新しい英単語集「萌える英単語もえたん」がオンライン通販の上位を独占する現代社会。オタクの代名詞ともいえるこの問題を、今あえてオタク界の論客、岡田斗司夫と唐沢俊 一が切る。ゲストは立川流の落語家でロリコン業界にも造詣の深い立川談之助。
#6
「小松左京」。 ゲストに小松左京フリークである漫画家とり・みき氏を迎えて日本を代表するSF作家小松左京を語り尽くす。小松左京は、1931年大阪市生まれ、京都大学文学部イタリア文学科卒業後、経済誌〈アトム〉記者、工場経営、ラジオ漫才台本執筆などの職を経て、作家生活に入る。1973年刊行の『日本沈没』は上下巻合わせて400万部をこえる超ベストセラーになると共にテレビ化、ラジオ化、映画化、劇画化され、日本中を「沈没ブーム」に巻きこむ。翌74年、同作品にて第27回日本推理作家協会賞受賞。1985年には『首都消失』 で第6回日本SF大賞を受賞。1984年公開の映画『さよならジュピター』では原作 ・脚本・制作・総監督の四役を務めた。執筆活動以外にも、 1970年の大阪万博、1990年の国際花と緑の博覧会の企画運営にも尽力した。
#7
今回はパソコン黎明期の通信手段パソコン通信を語り尽くす!!
#8
今回はアニメがテーマ。 と、いっても「萌え~」だとか、多くの人にお馴染みの日本製のアニメではなく、 「アメリカのテレビまんが」。 『トムとジェリー』などから始まり、『トランスフォーマー』、『シンプソンズ』な どの、アメリカのアニメについて深く掘り下げます。











